開発日記

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テスターが集まらない。毎朝8時1分の自動投稿を50日続けて、応募はゼロだった

作ったあとに、もう一つの壁があるアプリができた。動く。バグも直した。さあ Google Play で公開しよう。ここで、個人開発者の多くが立ち止まります。Google Play で新しくアプリを公開するには、クローズドテストで一定人数のテス...
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「ダウンロード1千万件を狙えるアプリを作ってください」とAIに言った日

私が実際に送った注文2026年6月10日。節約記録アプリの開発中に、私はもう1本アプリを作りたくなりました。そして、こう書きました。新しいアプリですが、中学生や高校生も夢中になるような、アプリのスクリーンタイムが1日当たり2時間位に伸びる、...
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自分で作ったアプリに、自分の弱点を教えられた話

5ヶ月分の記録が出した答え節約記録アプリを作って、私はほぼ毎日それを使いました。何かを買おうとして、やめる。その金額を入れる。それだけです。5ヶ月分たまったところで、分析画面を開きました。そこで分かったことが、自分でも予想していなかった内容...
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失敗が、次の発注書に書き込まれた ― 節約記録アプリを作った理由

血圧の次に作りたかったもの血圧記録アプリを作って、毎朝それを使う生活が定着したころ。私は次のアプリを作り始めました。節約記録アプリです。作りたかった理由は、血圧アプリとまったく同じでした。自分が使いたかったからです。ただ、動機はもう少し切実...
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日付のバグは、3回のラリーで直った ― 血圧記録アプリで、AIには見えない不具合を毎朝使う私が見つけた話

毎朝使い始めて、すぐに気づいた血圧記録アプリができあがって、私は毎朝それを使い始めました。そして、すぐにおかしなことに気づきます。このアプリで出会ったバグの中から、とくに忘れられない2つを書きます。1つは、すぐに直ったのに大事なことを教えて...
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一日うまくいかなかった夜に、3行で最初のアプリを頼んだ ― 52歳、プログラミング未経験の始まり

2026年4月1日、私は一日中パソコンの前で負けていた私のアプリ開発は、アプリを作りたくて始まったわけではありません。記録を遡ると、すべての起点は2026年4月1日です。そしてこの日、私が作ろうとしていたのはアプリではありませんでした。工場...
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52歳の誕生日に、私はAIに「助けてください」と書いた

「どうか私を助けてください」2026年6月15日の朝、私はAIに向かってそう打ち込みました。52歳。1999年に就職して、ずっと同じ会社でサラリーマンをしてきました。出世することもなく、あまり評価をしてもらえることもなく。どちらかと言えば、...